息子とのキャンピングカーの旅

 
 それまで素直に親の言うことを聞いていた子供が、中学、高校に進学したとたん、コミュニケーションが途絶える…、話が合わなくなる…、わけの分からない友達づきあいが増える…、外泊が多くなる…といった悩みを抱える家庭は、よくあると思う。
 
 
 
 わが家にもそういう事態が訪れたことがある。
 高校2年になって、急に親に冷淡になっていく息子に対し、カミさんなどは、
 「子供が何を考えているのか全く分からない」
 と嘆く日が続いた。
 
 カミさんばかりでなく、私もまた、仕事にかまけて息子とろくに話す機会を持たない生活を続けていく中で、会うたびに、彼がよそよそしくなっていく様子を空気のように感じていた。
 親にそういう態度を見せるのは、子供の 「成長過程」 を示しているだけなのだから、当然といえば当然。
 しかし、親としてみれば、悪い道にでも進んでいないかという不安は常について回る。
 このまま、コミュニケーションの絶えた状態で放っておいてもいいものか、どうか。
 しばらく悩んだ後、私は久しぶりに息子と一緒に旅行をしてみることを思いついた。
 
 
 
 当時の仕事はキャンプ場ガイドの編集だったから、企画さえ通れば、自分で好きな場所を自由に取材することができた。
 そこで 「キャンピングカーで楽しむ北海道の旅」 という特別企画を思いつき、それに息子を同伴させようと考えた。
 
 不安もあった。
 まず、仕事優先であるために、遊べない。
 「遊び」 の部分を優先してしまえば、当然、仕事に差し障りが出てくる。
 両方欲張ろうとすると、中途半端なものになってしまい、どちらの成果もあげられなくなる。
 
 しかし、そこは考えどころ。
 つまり、仕事を手伝わせてしまえばいいのではないかと考えた。
 息子はキャンピングカーの旅には良い思い出をたくさん持ってるはずだった。
 だから、「旅行に出てしまえば楽しい」 ということは分かっている。
 
 問題は、親に対する 「疎ましい」 という感情を、彼がどう克服するか。
 幸い、「仕事を手伝えば日当を払ってやる」 という条件に反応して、夏休みに入り、暇を持て余していた彼は不承不承 (だったろうが) 親との旅行を承諾した。
 
装備の使い方を教えることで会話を回復
 
 こうして、苫小牧を起点に、登別 ~ 石狩 ~ ホロベツ原野 ~ 稚内 ~ 宗谷岬 ~ 富良野 ~ 愛別 ~ さらべつ ~ 襟裳 ~ 八戸 ~ 八幡平…という約3週間行程の旅が始まった。
 
北海道ラベンダー041
 
 しかし、久しぶりに同乗する息子といったいどんな会話を交わしたらいいのか、旅を始めた最初の頃は、かなり戸惑ったのも事実だ。
 髪の毛を金色に染めて、耳にピアスをはめ、助手席のダッシュボードに足を投げ出してだらしなく漫画ばかり読みふけっている息子に、内心かなり腹を立てたりもした。
 でも、そこで怒ってもしょうがない。
 問題はコミュニケーションが取れるかどうかだ。
 
 幸い、キャンピングカーというのは、コミュニケーションを取らざるを得ない構造になっている。
 一緒に生活するとなると、同伴した “クルー” には、キャンピングカー旅行を支障なくこなすための 「業務」 が、否応なしに降り懸かるようになっている。
 
北海道0004
 
 まず私は、キャンピングカーのこまごました扱い方の手ほどきし、3ウェイ冷蔵庫の切り替え、ベッドメイキング、ジェネレーターの使い方、AC電源の接続の仕方など、宿泊する前にやらなければならない仕事を一つ一つ教えた。
 仕事先で撮影するときは、カメラのレンズ交換や掃除、撮影機材などの運びもやらせた。
 やがて、「助手」 として一人前に認めてもらったという充実感が彼に芽生え始めたのか、次第に今まで経験したことのなかった2人だけの新しいコミュニケーションが生まれるようになった。
 
心地よい緊張が持続する毎日
 
 キャンピングカーの旅というのは、泊まる場所を選ぶときの自由度が非常に高い。
 当時、JRVAの 「湯YOUパーク」 などというシステムはまだ生まれていなかったが、北海道には心地の良いキャンプ場なら無尽蔵にあったし、普通なら一般客で混み合う 「道の駅」 のようなところも、本州と比べればかなり空いている。
 地図でスポーツ公園の名前を見つけて、山を登っていくと、夏休みの週末だというのに、だだっ広い駐車場にクルマが1台もないという場合もあった。
 
ダムのギャラクシー039
 
 …ということは、満足のいく宿泊を求めるのなら、その日の宿泊企画を真剣にクリエイトせざるを得ないことになる。
 もちろんキャンプ場の取材であったから、取材先のキャンプ場で泊まることが多かった。
 しかし、広い北海道を回っていると、必ずしも取材のスケジューリングに合わせてタイミングよくキャンプ場にたどり着けるとは限らない。
 幸い、北海道には、他の旅行客に迷惑のかからないような仮眠スペースがいっぱいあった。
 
北海道キャンプ場_001
 
 どこで、どのような夜を過ごすか。
 毎日夕方が迫ると、まず休む場所の目星をつけ、そこに至る行程の中で温泉を探し、夜の食材を確保する段取りを練る。
 あらかじめ予約を入れる旅館やホテルと違って、その晩をどう“創造”するかという緊張感が常につきまとう。
 それが息子にとっては日常生活とはまったく異なった新鮮な体験だったのだろう。
 彼は次第に、旅を “クリエイト” する楽しみに目覚めたらしく、やがて放っておいても、自分で提案するようになってきた。
 
 人里離れたダム湖のパーキングで、真っ暗な闇を経験し、電子レンジで温めたチャーハンを分け合って、ささやかな晩餐を楽しむ。
 あるいは、名前も定かでない小さな町の駐車場に停め、地元の人しか訪れない淋しい居酒屋の 「のれん」 をくぐる。
 そんな体験の積み重ねが息子にはとても楽しかったようだ。
 
北海道042
 
冒険の匂いが漂う旅の楽しさ
 
 北海道の奥地には至るところに 「熊出没注意」 という看板がある。
 熊が出るかもしれない荒涼とした場所で泊まる夜、頑丈な壁に囲まれたキャンピングカーは、息子にとってどんなに心強かったことか。
 
クマ出没標識047
 
 ときどき夜更けになると、彼は窓から顔を出し、「熊は来ないか?」 などとつぶやきながら、駐車場の彼方まで懐中電灯を照らす。
 まるで熊の出没を待っているような表情だった。
 
 
 
 眠くなるまで、車中では、私はひたすら酒を飲み、息子は漫画を読みふける。
 時には、お互いの王将が敵陣までさまよい込むような将棋を指す。
 男同士のコミュニケーションはそれで充分なのだな…と思った。
 
北海道雲048
 
深夜スナックの漁師たち
 
 襟裳岬の漁師町で泊まったとき、私たちは公営駐車場にクルマを止め、近くの居酒屋に繰り出した。
 そこで酔って少し盛り上がってしまった私は、未成年の息子を引き連れて、その隣りにあったカラオケスナックに入った。
 夜中の1時を回るような時間帯だったと思う。
 隅のボックスでは、息子と同じぐらいの若者たちが飲んで、歌を唄い、騒いでいた。
 ビールのジョッキを威勢良く開け、歌が朗々と店内に響きわたる。
 
 ところが、一定の時間が来ると、彼らは一斉に立ち上がり、みな顔をきりりと引き締めながら、次々と店を出ていく。
 ママさんの話によると、若い漁師さんたちなのだという。
 スナックで集合し、少し歌を唄って元気をつけ、それから早朝の海に漕ぎ出していくのだそうだ。
 その話を聞いたとき、息子の目が輝いていた。
 最初はただ騒いで唄っているだけの自分と同じ年格好の若者たちが、実は、深夜に海に漕ぎ出ていく漁師たちだったとは。
 そこで見た光景は、ただ遊ぶことしか考えていなかった彼に、なにがしかのインパクトを与えたようだった。
 
アクシデントも経験
 
北海道直線路040
 
 トラブルにも遭った。
 フェリーで本州に戻り、東北のキャンプ場めぐりを始めようとした矢先、深夜の高速道路を走行中に、クルマが動かなくなった。
 最初はエアコンが止まり、次にスピードがどんどん低下し、やがてアクセルを踏めども、その踏力がほとんど駆動輪に伝わらなくなった。
 クラッチ板が滑り始めたのだった。
 
 “カメの歩行速度” でSAに逃げ込み、レッカー業者に連絡を取って、なんとか高速道路の敷地内から連れ出してもらうことができた。
 しかし、修理に関しては絶望的だった。
 というのは、ちょうど運悪くお盆休みに入った時だったので、その近辺の自動車修理工場がみな一斉休業に入った矢先だったのだ。
 
 仕方なく、その夜は料金所脇に停めた車内で一泊し、翌日、道路公団の役員に事情を説明してから、路線バスで街に出て、休み明けまでレンタカーを借りることにした。
 それはそれで、結果的には、また違った旅を楽しむことになったのだが、修理工場が休みだと知ったときなどは、本当に2人して途方に暮れた。
 
 だが、そういうアクシデントを経験した後は、2人の呼吸がさらにぴったり合うようになり、「以心伝心」 という空気が生まれた。
 こうして3週間の旅を終え、私たちは帰途についた。
 
 カミさんは、久しぶりに帰った息子の顔を見て、「すごく大人びた表情になった」 とびっくりした。
 こういう旅の体験が、彼の将来にどういう影響を与えたのか分からない。
 ただ、この前、成人した彼が久しぶりに家に遊びに寄ったとき、私がモーターホームを借りてアメリカを回った話をした後に、
 「次はオレと行くかね。アメリカでも横断するか」
 などと、一言いった。
 若い頃に得た豊かな体験というのは、一生モノなのかな…とも思った。
 
 

カテゴリー: 旅&キャンプ   パーマリンク

息子とのキャンピングカーの旅 への13件のコメント

  1. 磐梯寺 より:

    これもいい話ですね。確かに子供が親から離れていく時期というのがあります。それは町田さんの言われる通り、子供の親離れなのだからいたしかたないのですが、コミュニケーションだけは維持しておく方がいいことには変わりありません。なるほどキャンピングカーという手があったか。せめて15~16年ぐらい前にこのブログを読んでいれば、我が家もキャンピングカーを買っていたでしょう。でもなんとか我が家の子供たちも無事社会人となり、新しい形のコミュニケーションがとれる様になりました。もうじき孫が生まれますので、息子にはキャンピングカーを買わせましょう(笑)。

  2. TJ より:

    いまだに独り者のTJに息子はいませんが甥が中学、高校の年齢になる過程でやはり同じようでした。
    うちの兄はキャンピングカーではなくテントとカヌーを使ったキャンプなんですが、そんな時の話を甥も覚えていて今となるとそんな時の話を私にしたりします。
    今は、もう26歳になっていますが。。

  3. ブタイチ より:

    素晴らしいお話ですね~。お母様とのキャンプの話しといい…町田家のキャンピングカーのあるライフスタイルに温かい気分にさせられます。キャンプングカーがペットのような感じで家族を結びつけているようですね。今度は奥様とのキャンプの話だろうな~と…どんな話が飛び出すか?…勝手に楽しみにしています(笑)。

  4. 町田 より:

    >磐梯寺さん、ようこそ。
    親と子供の関係は、幼少期、思春期、成人期によって、それぞれ微妙に変化しますよね。それは子供が精神的に変化していくわけですから当然なんですけれど、問題は、子供の変化に応じて、親が変化できるかどうか。
    そこで親がうまく対応できないために、すれ違いが発生してしまうということはよくあるような気がします。
    たいていの大人は、子供が変化することの方に戦々恐々としてしまうから、自分を変化させずに守ろうとする。
    でも、それは子供にとって 「抑圧」 なんでしょうね。
    ぜひ磐梯寺さんもキャンピングカーの世界にお越しください。きっと心も身体もリフレッシュされることと思います。
    お子様とお孫さんの3世代にわたるキャンピングカーライフも楽しいものですよ。
     

  5. 町田 より:

    >TJさん、ようこそ。
    テントやカヌーを使ったキャンプで子供たちを楽しませていたなんて、なんと素敵なお兄様だったのでしょう。やはり小さな頃から自然の中で身体を使った体験というのは、成人してからも心に残るものなのでしょうね。
    私はインドア的な体質もあって、若い頃はマージャン、ギターにうつつを抜かしておりました。
    今思うと、それに費やした何分の一かでも、アウトドアに親しんでいれば良かったと思います。
     

  6. 町田 より:

    >ブタイチさん、ようこそ。
    確かに、今は 「家族で旅行に行こう」 という時は、たいていキャンピングカーを中心に回るようになっていますね。
    ことさら家族の絆ということをあまり意識しているわけではないのですが、やはりキャンピングカーという乗り物のキャラクターが、けっこう色々な共同作業を家族全員に “強制” するようなところがありまして、結果的に、結束が固まるというのは事実のようです。
    カミさんとの旅行は、基本的に 「女主人と奴隷」 の旅行ですので、しもべの私としては、ひたすらかしずくだけの話にしかなりません。それでよろしければ、いずれまた。
      

  7. ムーンライト より:

    父親と息子。
    二人だけのキャンピングカーの旅。
    これだけで、「あぁ」という感じがしますね。
    もう随分と前の話ですが。
    私の従兄弟が高校を卒業した頃だったか、ある新興宗教にはまりました。
    当時、若者を洗脳し一箇所に集めて働かせるとかで話題になった宗教で、その従兄弟の両親は大変心配し、息子にその宗教から脱退するよう必死で説得しました。
    ところが、その息子は大変真面目な性格で、
    「自分は世の中の為に尽くすのだ」と言いいはります。
    父親は何とかしなければと思い、我が家から自分の弟(私の父)の家までの「父と息子の旅」を考えつきました。
    親と話をしようとしない息子を何と言って説得したのかは分かりません。
    でも二人は我が家にやって来ました。
    「父と息子」のオンボロ自家用車での旅。
    東北の過疎の村から北海道まで。
    この「父と息子」は何日か我が家に滞在して帰っていきました。
    この二人が旅の途中でどんな話をしたのかは分かりません。
    話なんてしなかったのかもとも思います。
    「二人だけの時間」が問題を解決したのでしょう。
    伯父の長男は都会に出ましたが、父親と旅をしたこの次男は、
    今も田舎で両親と暮らしています。
    無口だけれど、優しい目をした大好きな従兄弟です。

  8. ムーンライト より:

    さっきの「伯父と従兄弟の旅」について、段々と思い出してきました。
    なにせ、随分前のことですから。
    伯父が息子を新興宗教から脱退させる為に思いついたのは「父と息子の旅」ではありませんでした。
    伯父は弟である私の父に息子を説得してもらおうと思ったのです。
    読書家で博学の私の父なら説得できるかもと望みを託したのです。
    確かに父は、「その息子」に一生懸命話をしていました。
    けれども、「その息子」の気持ちが変わったのは説得ではなく、「父親との時間」だったのではないかと私は思うのです。
    伯父は北海道の我が家を訪れる時はいつも飛行機でした。
    車を運転して来たのは、この時だけです。
    「父と息子の二人だけの旅」
    「狭い車内での二人だけの旅」
    何も話をしなくても特別な時間が流れていたのだと思うのです。

  9. 町田 より:

    >ムーンライトさん、ようこそ。
    そうなんですね。「会話の内容」 ではなく、一緒にいる 「時間」 。人間の絆…というか、特に 「父と子」 の関係は、結局はそれがすべてなのだろうと思います。
    以前、映画 『フィールド・オブ・ドリームス』 の感想のところでも述べたことがあるのですが、あの映画の核となる部分は、私は、父と息子の 「無言のキャッチボール」 だったように思いました。
    実にシンプルな単なるボールの投げあい。しかし、そのボールを、相手の取りやすい位置に、取りやすい速度で放るということは、ものすごく繊細な神経を要求されることのように思うのです。
    それをお互いに繰り返すことで、少しずつ信頼関係が固まっていく。
    それは象徴的な例に過ぎませんが、親子のつながりというのは、すべてキャッチボールの変形のような気がします。
    自動車に乗って、お互いに時間をかけてゆっくり旅をする。
    それもキャッチボールのようなものです。ハンドルを握っているドライバーが疲れていないか、眠くなっていないか。それをナビゲーターシートに座っている方の人間は気づかう。
    ドライバーの方は、助手席に座っている相手が、お腹をすかせていないか。トイレに行きたくなってはいないか。そういうことに神経をつかう。
    そういうふうに心を働かせることの方が、「いっぱしの社会人になるには、どういう心掛けが必要か」 などと説くよりも、よほど大切なことだと思います。
    ムーンライトさんのご指摘からは、いつも 「気づき」 をいただきます。
    そういう心づかいが、ムーンライトさんの中で自然に働くというのも、きっとムーンライトさんと、お父様との “キャッチボール” から生まれてきたものなのかもしれません。
     

  10. TOMY より:

    お久しぶりです、町田さん。
    お母さんの話といい、息子さんの話といいキャンピングカーが大活躍ですね。これだけ有効に使用していれば数百万円は安い買い物と思います。
    会社の先輩が「親子の断絶なんて、キャンプにでも行って一緒に色々苦労すれば一発で解決さ」と言っていたことを思い出しました。
    我が家にも同じような年齢の息子がおりますが、年齢と共にだんだん距離を感じております。
    しかしオートバイ・車の話のときだけは、私と面と向かって話をして、色々情報を取りたいようです。今はたまにしかないその時間を大切にしておりますが、娘の方は今の段階では男の私にはどうしようもありません。これは時間が解決するだろうと思っていると同時に、子供が娘だけでなくて良かったと思っております。
    今は家族で旅行することもなく、もっぱら奥さんと旅行するようになり、いくら子供がいても最後は夫婦だけになるのだなーと思うようになりました。
    とても良い話を有難うございました。

  11. 町田 より:

    >TOMYさん、ようこそ。
    「キャンピングカーは家族の絆」 とはよく色々なところで言われておりますが、我が家の場合は、本当にその恩恵に与っているように思います。
    私も日頃それほど多く息子と話したりすることはありませんが、キャンプに連れていったときだけは、彼もよく話してくれます。
    TOMYさんのように、共通の話題があるということはとても良いことですね。
    息子さんがさらに成長され、社会人になられた頃になると、またひと味違った親子のキャンピングカー旅行ができるのではないでしょうか。
    そのときが来るまで、今しばらく奥様とお二人だけの 「くるま旅」 をご堪能ください。
     

  12. ヤマキケイジ より:

    母といぬ3びきで北海道車旅
    いい旅にします。

    • 町田 より:

      >ヤマキケイジさん、ようこそ
      お母様と3匹のワンちゃんと一緒の北海道旅行。すばらしいですね。
      どうか素敵な旅をお楽しみください。
      レポートもお待ちしております。
       

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">